クレジットカードを積極的に使う

私は購入した時の支払いなどで積極的にクレジットカードを使います。

理由はポイントがたまるのでお得だからです。
クレジットカードによってサービスや還元率に違いがあるので、いろんなカードを比較して自分に合ったものを選択しました。よく利用する店舗やネット通販でよりお得にポイントがためられるカードを選択することが大事です。

クレジットカードでためたポイントはキャッシュバックやポイント交換などに利用できるので意識的にためています。基本的に支払いでクレジットカード払いができる時は全てカードで支払います。

携帯電話などの通信費、ガソリン代など毎月必ずかかる費用があるので、カード払いをしていると自然とポイントがたまっていきます。

ネット通販では私の持っているカードで支払いをするとポイントが多くたまるキャンペーンなどをしている時もありお得です。

クレジットカードを持っていれば買物ではこまらないので、財布の中身がすっきりする点もメリットです。

とくにかく便利

クレジットカードを持っているととにかく便利さを感じます。

クレジットカードを持ってから10年以上たちますが、特にここ2・3年でその便利さを感じています。

便利さを痛感しているのは、コンビニなどで使えることです。

コンビニではそんなに高いものは買いません。タバコとコーヒー、昼食などで1回で1000円も使いません。小銭が増えて大変でしたが、現在はクレジットカードを利用するようにしています。

小銭が増えないですし、月額でも30000円ぐらいなので、明細を見てもびっくりするような請求はありません。ちょっとした買い物をするのにすごく便利です。

また、公共料金の支払いにも使えることも便利だと感じます。

月々に必ず支払わないといけないもので、ポイントを付けることができます。少しずつしかたまっていきませんが、塵も積もれば山となるとあるように、1年間ポイントを貯めてクレジットカード会社が提供している商品を選び交換するようにしています。

使い過ぎはダメですが、上手に利用することでとても便利なものです。

実はクレジットカードはとってもお得。

クレジットカードというとつい使い過ぎが心配なイメージを持っている人も少なくないはず。

でも引き落とされる口座は指定できるし、現金を持ち歩かなくてもよいのでいざという時も便利に利用できます。なので実は毎日の生活に上手に取り入れる事でとてもお得に活用できる節約には是非利用したい必須アイテムなんです。

クレジットカードは利用することでポイントが還元されるので買い物をすればするほどポイントが貯まります。

水道やガスなどの光熱費をはじめ、携帯電話や毎月の食費などの毎月必ず支出する固定出費は勿論、比較的高額な支払いはカードを利用するのがおすすめです。

家電やちょっと高額な買い物も是非カードを利用して支払たいものです。節約がチリも積もればと同様、カードで貯まるポイントもバカにできません。

知らないうち、えっ?こんなにもポイントが貯まってたの?なんてことも良くあります。

貯まったポイントでいつもよりワンランク上の贅沢も出来ちゃいます。

クレジットカードをどう使うかでその人がわかる。

クレジットカードのよいところは、お財布がいつもスッキリしているところです。
現金での買い物となると、どうしてもおつりやレシートで、お財布が2週間もたつとパンパンになっていまい、結局レシートも捨ててしまい、なんのためにとって置いたんだろう。と必ず思います。

でも結局買い物をすると、何かのために後で役立つだろうと思ってついついとっておき、またお財布がパンパンの繰り返しです。

その点クレジットカードだと、買い物をした時にレシートをとっておかなくとも、後から何にいくら使ったのか、インターネット上で確認できたり、その分のポイントがたまったりと、高額になればなるほど、現金よりもお得なことも多々あります。

今は、サインしなくても暗証番号を押せばよかったり、どんどん手間も省けてきました。
ただ一つ難点なのは、手持ちのお金が無くとも購入できてしまうところです。

何回か来月以降の自分に、支払いを託してきました。でもそれも働く意欲につながったりするので、使う人のセンスが問われる不思議な優れものだと思います。

しかし、クレジットカードは現金なしでカード1枚で物を購入したり、食べ物を食べれたりします。クレジットカードを使うことによって安くなる商品も多数あります。

これを作った人ってすごく賢いですよね。

クレジットカードはデビットカードとは違って請求が後払いになります。デビットカードだと口座からすぐに引き落としされる言わばプリペイドカードのようなものですが、クレジットカードは月末くらいに請求書がやってきます。

なので、その請求書がくるまで、自分がどれだけお金を使ったか分からないのです。結果使いすぎて破綻してしまう人がたくさんいます。

使い方を間違えると大変なことになってしまうので注意が必要です。そこで、クレジットカードを使う時の注意点を3つ紹介していきたいと思います。

1つ目は、支払いの方法についてです。クレジットカードの支払い方法は複数あります。一括払いや分割払いなどです。どの方法が一番かといいますと、一括払いです。分割払いの場合は利息が付いてしまい、自分が買い物した分よりも多く払わなければならなくなってしまいます。一括払いの場合は利息がないので、この方法を利用するのがベストです。

2つ目は、無駄に使いすぎないようにするということです。ポイントをたくさん稼ごうとして必要のないものまで購入してしまうと、結局は損をしていることになってしまいます。

3つ目は、リボルビング払いは利用しないということです。支払い金額を決めて分割で支払うので、便利な方法にも見えますが、支払いを遅らせているだけで、利息をたくさん払うことになってしまい、こちらも損です。

払えなくなると料金滞納みたいな感じになってそれが続いてしまうと、後にローンなどが組めなくなってしまうことが出てきます。国がブラックリストに登録してしまうのです。

そうなるとクレジットカードも使うことができなくなるどころか、口座差し押さえなどにも発展してくるのでクレジットカードの使いすぎには注意したほうがいいでしょう。

クレジットカードを作る際にはお金に余裕がある状態になってから作るといいでしょう。

カードで見栄を張った結果

私が結婚して、パートを始めたとき服装のルールも決まっていましたのでカードを作って服を買いました。

お昼も外に食べに行く人がほとんどでしたので、合わせて外に食べに行きましたし、妊活中でサプリを買ったり、そんなことをしていると、主婦のパート代あっという間でしたが、まぁ何とか生活できていました。

ただ、卵巣の病気やまだ子供ができないというストレスで、見栄を張るようになってきました。食品をデパートでいい物を買ってみたり、仕事帰りにカフェによったりと充実していると実感させなければやってられない状態でした。

ある時、身内に不幸があったのと自分の怪我でパートにいけない時が重なりました。

そのときは消費を抑えたのですが時すでに遅し、請求書が届いたときに生活費として支給されている金額を上回ってしまいました。

旦那に相談できず、しょうがないので実家に預けていた自分の預金通帳をもらってきてそこから払いました。

クレジットカードを利用するにあたっての考え

やはりとても使いやすくていいものですがその反面怖いものだなと思います。
自分のカードを持ってからは今まで欲しくても我慢していたものも買えるようになり、今なくても来月に繰り越せることから、急に欲しいものが出ても気軽に変えるため、以前よりも買い物をする回数が多くなった。

今までお金もなく、泣く泣く諦めていたものも働き出してからは自分の給料もあるためとても買いやすくなった。

しかし、その反面金遣いが荒くなった気がする。元々子供の頃からお小遣いも少ない方だったので、お祭りや正月などの臨時収入以外は一つのゲームを買うためにも何か月もお金をためたり、肉まん一つ買うのもためらうほどであった。

その為、友達にもケチだねと言われるほどだったが、実際お金を頑張ってためて買ったゲームをプレイしたり、沢山の好きなものから一つを選んだりはものに対して情熱を注げて楽しいものでもあった。

クレジットはとても便利だが先ほども申した通り、以前より金遣いが荒くなったり、ものに対しての一つ一つの情熱少し減っている気がするのです。
大切なのは時には一つを選ぶことだったり、たまには我慢して好きなものにもっと情熱をかけることかもしれない。

近年のクレジットカード審査の厳しさ

そもそも、その昔は誰でもかれでもがクレジットカードを持てなかったものですが、ここ十数年位前から結構誰でも仕事さえしていればクレジットカードを持ててしまう時代が訪れ、それと並行して自己破産や任意整理といった返せなくなる人が急増し、今や普通にその辺に自己破産者がいる時代です。

それらを事前に防ぐ為に、近年の法律改正、審査の厳しさに影響しているのではないでしょうか。

それは、返済に困る人や自己破産者等を事前に防ぐには良い事なのかもしれませんが、本当に正しい審査はされているのでしょうか?

しかし、信頼性があり、法律的に認められている会社でクレジットカードの審査が厳しい為にカードを作る事が出来なかった人の中で、緊急を要する人が闇金に走ってしまってる現状が問題視されています。

現実問題として、どんなに取り締まっても闇金というのは形を変え、次から次へと、あの手この手で現れてくる現実。

ただ単に、審査を厳しくしてしまうというのは如何なものかと思います。

勿論、借りる側の責任は勿論の事ですが、貸す側も、目の前の利益のみを見ずに正しい審査をして頂きたいものです。

ブラックリストとは一体何でしょうか

カード会社の審査に落ち易い人は、ブラックリストに載っている可能性があります。

では、ブラックリストとは一体何なのでしょうか。

カード会社は信用情報によって審査を行っていますが、この信用情報には申込者の過去の支払い状況はなどが記載されており、それに基づいて信用度をはかっています。

さらに、この情報にはCICなどに代表される信用情報機関を通じて、クレジットカードから住宅ローンに至るまであらゆる金融取引情報が集約され、カード会社においても情報を共有しています。

この情報において、慢性的に支払いに問題があると判断されれば信用情報に傷があると判断され、審査に通りにくくなってしまうのです。

この登録された情報は「移動情報」「事故情報」「延滞情報」「遅延情報」という名称なのですが、これが「ブラック情報」と呼ばれることがある。
更にブラック情報が登録された状態のことを「ブラックリストに載った」と言い、ここからブラックリストという俗称が生まれたんだ。
参考:デミアンがブラックの人でも作れるクレジットカードを教える

ブラックリストに載らない為には、全てにおいて支払いの遅延を行わないようにする必要があります。

もし、ブラックリストに載ってしまっても信用情報は時間の経過によって回復していくので、あまり悲観的になる必要はありません。

新たにクレジットカードに申し込む際には、ある程度期間を置けば審査に通る可能性が高まります。

クレジットカードの審査が厳しくなる意外な人とは?

最近はいろいろなクレジットカードが増えてきました。すでに一人一枚の時代ではなく、目的に応じて使い分ける時代になっています。しかし、いざクレジットカードを作ろうとするとカード会社から否決されることがあります。なぜ否決されるのでしょうか。

実はクレジットカードの審査は思っているよりも厳しいのです。通称ブラックと呼ばれる過去に借金の返済やクレジットカードの支払いをすっぽかした人にはまず発行されません。
これは当然でしょう。

また同じことをやるかもしれませんから。しかしその逆にクレジットカードや借金の履歴が全くない、通称ホワイトと呼ばれる人にも実は厳しくなるのです。「クレジット」は信用という意味です。

ブラックの人に信用がないのは当然ですが、ホワイトの人はそもそも信用してよいかどうか判断するすべがありません。そのためカード会社は審査を厳しくせざるを得ないのです。

カード会社の信用とは、カードを利用して確実に滞納することなく支払することで積み重ねられていきます。

カード会社との信用を築けないような理由があると、カード発行の審査は厳しくなるのです。

クレジットカード審査

クレジットカードの審査が厳しいというのはよく聞く話で審査に通らないとカードを発行してもらえないというのはわかります。

私はクレジットカードを作る機会はほとんどありませんが、それでも3枚程は所有しています。

ほとんどメインで使用しているもの以外は使いません。作ったのが3枚だけなので審査に通らないという事が実際には起きていないです。

クレジットカードの審査基準や何を調べているのか知る事がないですし、逆にどこまで知られてしまうのか不安になるので進んでクレジットカードを作る事に「怖い」というイメージがあるからです。

クレジットカードの作成の時に店員さんからそこまで詳し説明を受けた記憶もないです。実際私も仕事の関係上、提携しているクレジットカードの発行手続きを日常的にしています。

審査の内容などは知らないです。ただ少しの脱字や誤字で発行できない、遅れた等があったのは知っています。クレジットカード会社によって審査基準が違うでしょうし、審査基準を下げる必要はないと思います。

審査基準が低ければ発行が簡単になりますし支払い能力のない人がクレジットカードを作ってしまうのは危険としか思えません。

クレジットカードを作る側として、あなたはクレジットカードをつくれませんよ!となるのは恥ずかしいので、うちの基準はこうです!みたいなのがあるといいです。